3つのこだわりポイント
1.秋田県北部で作られた『あきたしらかみにんにく』をふんだんに使用
白玉王という品種で、病気に強く白く大玉に育つのが特徴のにんにく。
何よりも糖度が38.9度と、果実よりも甘いというのが海外の品種との大きな違いです。
調理時に感じる香りや旨みが段違い。秋田県産にんにくは自信をもって全国におすすめできます。
2.「元氣屋」の加工技術で製造
秋田県内でラーメン店や焼肉店などを複数店舗展開する「株式会社元氣屋」で製造。
にんにく加工工場をもち、自社店舗はもちろんにんにく業務用の販売も行っています。
手作業でにんにくを加工。時間経過で変色しない手間を加えたり、商品化しやすいサイズに刻むなど技術が光ります。
3.秋田県産にんにくを全国の皆さまへ
きれいなにんにくは丸のまま出荷、形の悪いものは加工用で使用しています。
国産にんにくは海外産と比べてどうしても値段が張ってしまいますが、
生産から加工まで一貫して行い廃棄も最小限にすることで、お求めやすい価格を維持できるよう日々努力を続けています。
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